カードゲーム「UNO」 (1)

カードゲーム「UNO」 (1)

111030_1453~02.jpg カードゲーム「UNO」 (1)

昨日は、4歳になる甥っ子と、カードゲームの「UNO(ウーノ)」を楽しみました。

このゲームでは、配られたカードをルールに従って減らし、残り1枚になったら、

「ウーノ!」

と叫びます。全部、カードがなくなったら勝ちです。

では、なぜ「ウーノ」なのでしょうか?

これは、このゲームのルールと、イタリア語の数字にワケがありますので、ちょっと考えてみてください…。

これはカンタンでしたか?

では、もう一つ問題です。

イタリア語では

100を「cento」(チェント)、1000を「mille」(ミッレ)

というのですが、じーっと見てください。どこかで似たようなつづりを見たことがありませんか?

私のテキストを読んでいただいている方ならわかります。

ヒントは「単位」です。

次回のメールマガジンをお楽しみに。 


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